【2024年最新】60代向け医療保険おすすめランキング!男女別に人気プランを比較解説

エコスマートの申込み件数ランキング

保険の代理店であるエコスマートにおいて、2023年11月1日~2024年1月31日の60代における各商品の申込み件数を基にランキングにしてご紹介します。

1位:なないろメディカル 礎(なないろ生命)

1入院のインターバルが60日と短期間

なないろメディカル 礎は、なないろ生命が販売する終身医療保険です。入院給付金は、退院後61日以上のインターバルがあれば同じ病気やケガで再入院した場合でも新たな入院とみなされ、入院給付金が支払われます。

エコスマ編集部

ただし、同じ病気やケガで再入院したとしてもインターバルが60日以下であれば1回の入院としてみなされます。

またケガによる入院と病気による入院は別の入院として取り扱います。

なないろメディカル 礎の特徴

  1. 退院最終日の翌日から60日経過後に入院を開始していれば、同じ病気やケガでも新たな入院とみなされる
  2. ケガによる入院と病気による入院は別の入院として取り扱う
  3. 所定の深刻な病気なら入院給付金を日数無制限で受け取れる
  4. がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患で所定の状態等に該当またはそれ以外の病気でも所定の事由に該当で以後の保険料は不要(特定疾病保険料払込免除特則適用の場合)

保険料例

条件:日額5,000円(60日型、3大疾病入院延長特則:非適用)/手術2型/先進医療・患者申出療養特約:付加/特定疾病保険料払込免除特則:非適用

年齢男性女性
20歳883円1,058円
30歳1,095円1,243円
40歳1,499円1,398円
50歳2,186円1,869円
60歳3,248円2,663円
70歳4,858円3,839円
保険料払込期間・保険期間:終身の月払(クレジットカード扱・口座振替扱)保険料例(保険料は2022年11月1日現在のものです。)

上記保険料例の保障概要

保障内容概要お支払い額
入院給付金【主契約】病気やケガで入院したとき、入院日数に応じて設定した入院給付金日額をお受け取りいただけます。1日につき5,000円※60日型
手術・放射線治療【主契約】所定の手術・放射線治療を受けたとき、1回につき入院給付金日額✕給付倍率をお受け取りいただけます。内容に応じて5倍~10倍
※手術2型
先進医療・患者申出療養【特約】・所定の先進医療または患者申出療養による療養を受けたとき、先進医療または患者申出療養の技術にかかる費用(自己負担額)と同額をお受け取りいただけます。
・先進医療・患者申出療養給付金が支払われる療養を受けたとき、先進医療・患者申出療養給付金の支払金額の10%相当額をお受け取りいただけます。
(先進医療・患者申出療養給付金)
先進医療または患者申出療養の技術にかかる費用(自己負担額)と同額
※通算2,000万円まで
(先進医療・患者申出療養見舞金)
先進医療・患者申出療養給付金の支払金額の10%相当額
※通算200万円まで

N-B-22-0255(221128)

2位:CURE Next(オリックス生命)

<無配当 無解約払戻金型医療保険(2022)>

三大疾病の保障が手厚い

CURE Nextはオリックス生命が販売する医療保険です。三大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)で入院した場合は、支払日数を無制限で保障。入院が長期化した場合にも、しっかりとサポートします。

CURE Nextの特徴

  • 三大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)で入院した場合は、支払日数が無制限で保障される
    (七大生活習慣病入院給付特則(三大疾病無制限型)を適用した場合)
  • 終身保険特約(無解約払戻金型)(医療保険(2022)用)を付加することで死亡保障にも備えられる
  • 特定三疾病保険料払込免除特則を適用することで、特定三疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)により約款所定の事由に該当したときに以後の保険料の払込が免除される
    (特定三疾病保険料払込免除特則適用した場合)

月払保険料例(口座振替扱)

年齢男性女性
20歳1,115円1,380円
30歳1,470円1,680円
40歳2,080円1,995円
50歳3,025円2,695円
60歳4,370円3,795円
70歳6,535円5,890円
 三大疾病無制限プラン、特定三疾病保険料払込免除特則適用なし、60日型、日額:5,000円、先進医療特約(2018)付加、終身払の場合(保険料は2023年1月1日現在のものです。)

上記保険料例の保障概要

保障内容概要給付金額・一時金額
入院(三大疾病無制限型)病気やケガで入院した場合、1入院60日、通算1,000日まで「入院給付金」をお支払いします。
日帰り入院からの短期入院も保障します。
七大生活習慣病は1入院の支払限度日数が2倍(120日)です。
さらに、三大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)で入院したときは、支払日数無制限です。
※七大生活習慣病とは、がん(悪性新生物・上皮内新生物)、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎臓病を指します。
1日につき5,000円
手術公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療・骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を受けた場合、入院の有無にかかわらず「手術給付金」を何度でもお支払いします。入院中:1回につき10万円
外来:1回につき2.5万円
先進医療
先進医療特約(2018)
公的医療保険制度の給付対象とならない先進医療の技術料と同額を「先進医療給付金」としてお支払いします。
さらに、通院費などに活用いただける「先進医療一時金」もお支払いします。
(先進医療給付金)
支払事由:先進医療による療養を受けたとき
支払額:先進医療にかかる技術料と同額
支払制限:通算2,000万円限度
(先進医療一時金)
支払事由:先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき
支払額:先進医療給付金の10%相当額
支払制限:1回の療養につき50万円限度
※医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。
※同一の被保険者において、先進医療給付のあるオリックス生命の特約の重複加入はできません。

※この広告は商品の概要を説明しています。詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を、通信販売の場合は、「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。

【引受保険会社】オリックス生命保険株式会社
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-2 大手町プレイス イーストタワー
TEL:0120-208-667

【募集代理店:問い合わせ先】
株式会社エコスマート
〒110-0015 東京都台東区東上野3-3-3プラチナビルB1
TEL:0120-937-767

ORIX2022-F-147

3位:キュア・サポート・プラス(オリックス生命)

<無配当 引受基準緩和型医療保険(2019)>

持病がある人も入りやすい

キュア・サポート・プラスはオリックス生命が販売する引受基準緩和型の医療保険です。過去に入院や手術の経験がある人も、3つの告知項目に該当がなければ申込みできます。

3つの告知項目
以下3つの告知項目がすべて「いいえ」であれば申込みできます。
1.最近3か月以内に、医師から入院・手術・検査のいずれかをすすめられたことがありますか。
2.過去2年以内に、病気やケガで入院をしたこと、または手術をうけたことがありますか。
3.過去5年以内に、がんまたは上皮内新生物・肝硬変・統合失調症・認知症・アルコール依存症で、医師の診察・検査・治療・投薬のいずれかをうけたことがありますか。

※上記は告知書の抜粋です。お申込みにあたっては、告知書に記載の注意事項などを必ずご確認ください。
※付加する特約によっては、3つの告知項目以外に告知が必要な項目がありますので、ご注意ください。
※ご職業等により、引受けを制限させていただく場合があります。

キュア・サポート・プラスの特徴

  1. 3つの告知項目に該当がなければ、持病があっても申込みができる
  2. 保険料は加入時のまま上がることなく一生涯の保障が手に入る
  3. 入院・手術の保障に加えて、死亡保障も準備できる(引受基準緩和型終身保険特約(低解約払戻金型)(2019)を付加した場合)

月払保険料例(口座振替扱)

年齢男性女性
20歳2,505円2,795円
30歳2,760円2,855円
40歳3,135円2,800円
50歳3,780円3,280円
60歳4,855円4,125円
70歳6,250円5,445円
特定疾病保険料払込免除特則適用なし、60日型、日額:5,000円、引受基準緩和型先進医療特約(2019)付加、終身払の場合(保険料は2023年1月1日現在のものです。)

上記保険料例の保障概要

保障内容概要給付金額・一時金額
入院病気やケガで入院したとき入院給付金をお支払いします。
1入院60日、通算1,000日まで保障
1日につき5,000円
手術公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療・骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を受けた場合、入院の有無にかかわらず「手術給付金」を何度でもお支払いします。(入院中)1回につき5万円
(外来)1回につき2.5万円
先進医療
引受基準緩和型先進医療特約(2019)*1
・厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けたときには、その技術料と同額の先進医療給付金をお支払いします。
・先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき先進医療一時金をお支払いします。
・先進医療給付金:先進医療にかかる技術料と同額(通算2,000万円限度)
・先進医療一時金:先進医療給付金の10%相当額(1回の療養につき50万円限度)

*1 契約日からその日を含めて1年以内に支払事由に該当した場合、先進医療給付金・先進医療一時金の支払額は50%に削減されます。また、医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。同一の被保険者において、先進医療給付のあるオリックス生命の特約の重複加入はできません。
※この商品(特約を含む)は、持病がある方、入院経験がある方も加入しやすいよう、告知いただく項目を限定し、引受基準を緩和した商品です。このため、オリックス生命の他の商品と比べて保険料が割増しされています。健康状態について、より詳細な告知をいただくことで、保険料が割増しされていないオリックス生命の他の商品に契約いただける場合があります。
※この広告は商品の概要を説明しています。詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を、通信販売の場合は、「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。

【引受保険会社】オリックス生命保険株式会社
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-2 大手町プレイス イーストタワー
TEL:0120-208-667

【募集代理店:問い合わせ先】
株式会社エコスマート
〒110-0015 東京都台東区東上野3-3-3プラチナビルB1
TEL:0120-937-767

ORIX2022-F-147

4位:終身医療保険プレミアムZ(チューリッヒ生命)

13の特約からニーズにあわせて自由に選択できる

終身医療保険プレミアムZは、チューリッヒ生命が販売する終身型の医療保険です。13種類のバリエーション豊富な特約から、ニーズにあわせて自由に選択することができます。

終身医療保険プレミアムZの特徴

  1. 13の特約からニーズにあわせて自由に選択
  2. 特定疾病に上皮内新生物が含まれる
  3. 女性向けの保障が豊富

保険料例

年齢男性女性
20歳(834円)(939円)
30歳1,004円1,019円
40歳1,344円1,164円
50歳1,949円1,554円
60歳3,104円2,269円
70歳4,749円3,094円
保険期間・保険料払込期間:終身の月払保険料例(保険料は2022年11月1日現在のものです)

※月払保険料が1,000円未満となる( )のプランは、主契約の入院給付日額を増額、または他の特約を付加する等してお申込みください。

保障概要

保障内容概要お支払い額
入院
[基本保障]
病気やケガで入院したとき、入院給付日額✕入院日数を受取れます。
1入院60日限度/通算1,095日限度
入院給付日額:1日につき5,000円
手術
[基本保障]
病気・ケガで所定の手術を受けられたとき、または所定の骨髄移植術を受けられたとき給付金を受取れます。手術給付金:1回につき(外来)2.5万円(入院中)5万円
放射線治療
[基本保障]
病気・ケガで所定の放射線治療を受けられたときに給付金を受取れます。放射線治療給付金:1回につき5万円
骨髄ドナー[基本保障]所定の骨髄幹細胞の採取術を受けられたときに給付金を受取れます。骨髄ドナー給付金:1回につき5万円
先進医療等
[特約]
病気やケガにより所定の先進医療による療養または患者申出療養を受けられたときに、所定の給付金をお支払いします。先進医療・患者申出療養給付金:所定の先進医療・患者申出療養にかかる技術料と同額(通算2,000万円限度)
先進医療・患者申出療養支援給付金:15万円限度(同一の先進医療・患者申出療養につき1回限度)

【登録番号】募補05141-20231031

5位:なないろメディカルスーパーワイド(なないろ生命)

持病や既往症のある人でも、2つの告知事項に該当しなければ申込み可能

なないろメディカルスーパーワイドは、なないろ生命が販売する医療保険です。持病や既往症がある人や、がん経験者も、以下の2つの告知事項が「いいえ」であれば申込みができ、一生涯の保障が備えられます。

2つの告知事項

  1. 過去3か月以内に、医師・歯科医師から、入院・手術・放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)をすすめられたことまたは説明を受けたことがありますか。
  2. 過去1年以内に、入院をしたこと、または手術、放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)を受けたことはありますか。

上記は告知事項の概要を記載しています。お申込みの際には「告知書」にて実際の告知事項をご確認ください。
告知事項に該当しない場合でも、ご職業、過去の契約状況等によりお引き受けできないことがあります。

なないろメディカルスーパーワイドの特徴

  1. 持病や既往症のある人でも2つの告知事項に該当がない場合、申込みができる
  2. 保障の対象となる給付金は病気・けがを問わず契約1年目から満額保障
  3. 医療費充当給付金を設定することで、入院時には入院給付金に加え「最高15万円」の一時金を受け取れる

※この商品は引受基準を緩和しているため、保険料が割高となっています。健康状態によってはなないろ生命の他の医療保険にご加入いただける場合があります。
※医療費充当給付金のお支払いは、1回の入院について1回限りとし、通算して50回を限度とします。

保険料例

条件:日額5,000円/手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率:5倍/引受基準緩和型先進医療特約:付加/医療費充当給付金:0倍

年齢男性女性
20歳2,838円3,006円
30歳3,322円3,211円
40歳3,805円3,344円
50歳4,503円3,920円
60歳5,736円5,154円
70歳7,732円7,311円
保険料払込期間・保険期間:終身の月払(口座振替扱・クレジットカード扱)保険料例(保険料は2022年11月1日現在のものです。)

上記保険料例の保障概要

保障内容概要お支払い額
入院給付金[主契約]病気やケガで入院したとき、入院給付金日額✕入院日数をお受け取りいただけます。
1入院60日限度/通算1000日限度
1日につき5,000円
手術給付金・放射線治療給付金[主契約]所定の手術・放射線治療を受けたとき、手術給付金・放射線治療給付金をお受け取りいただけます。
回数無制限(放射線治療給付金は60日に1回)
1回につき2.5万円(給付倍率:5倍)
先進医療給付金・先進医療見舞金[特約]所定の先進医療による療養を受けたとき、先進医療にかかる技術料と同額+先進医療給付金の10%相当額をお受け取りいただけます。
先進医療給付金:通算2,000万円限度
先進医療見舞金:通算200万円限度
先進医療給付金:先進医療にかかる技術料と同額
先進医療見舞金:先進医療給付金の10%相当額

N-B-22-0255(221128)

6位:健康をサポートする医療保険 健康のお守り(SOMPOひまわり生命)

医療保険(MI-01)B型

健康をサポートする医療保険 健康のお守り

健康のお守りはSOMPOひまわり生命が販売する医療保険です。病気やケガでの入院・手術に対する保障はもちろん、オプションが充実しています。

健康をサポートする医療保険 健康のお守りの特徴

  • 保険料が一生上がらない終身タイプ
  • 新三大疾病(がん(上皮内がん含む)・心疾患・脳血管疾患)の入院支払い日数が通算無制限
  • 生活習慣病の改善をサポートする保障やサービス

健康をサポートする医療保険 健康のお守り 保険料例

年齢男性女性
20歳2,047円2,332円
30歳2,762円2,802円
40歳3,817円3,292円
50歳5,492円4,427円
60歳7,997円6,187円
70歳11,717円8,877円
以下の保障内容(充実プラン)の場合 口座振替月払、保険期間・保険料払込期間:終身(2023年1月現在)

健康をサポートする医療保険 健康のお守り 保障概要

保障内容概要お支払い額
入院
[基本プラン]
主契約(疾病入院給付金・災害入院給付金)
病気やケガで入院したとき(日帰り入院対応)
1入院60日限度
病気で通算1,000日限度 / ケガで通算1,000日限度
新三大疾病※1は通算無制限
1日につき5,000円
手術
[基本プラン]
主契約(手術給付金)
病気やケガによる所定の手術・放射線治療、造血幹細胞移植を目的とした骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたとき
何度でも受け取れます。約1,000種類の手術に対応します。
*一部例外や対象外となる手術があります。
内容により1回につき
20万・10万・5万・2.5万
健康回復支援
[基本プラン]
医療用健康回復支援給付特約(特定投薬治療給付型)※2
高血圧症・脂質異常症・高血糖症のいずれかの治療を目的とする投薬治療を受けたとき*
*引受保険会社所定の疾病により入院をしたときは、投薬治療を受けたものとみなし、健康回復支援給付金をお受取りいただけます。
5万円
先進医療
[基本プラン]
医療用新先進医療特約※3
先進医療※4による療養を受けたとき先進医療の技術料
通算2000万円限度
退院後の通院
[オプション]
医療用通院特約
疾病入院給付金または災害入院給付金が支払われる入院をし、その入院の退院日の翌日からその日を含めて180日以内に通院※5をしたとき
1入院に対する通院は 30日限度
病気で通算1,000日限度 / ケガで通算1,000日限度、三大疾病(がん(上皮内がん含む)・急性心筋梗塞・脳卒中)は通算無制限
1日につき5,000円
入院一時金
[オプション]
医療用入院一時金特約
1入院1回限度
病気やケガにより疾病入院給付金または災害入院給付金が支払われる入院をしたとき
1入院につき10万円

※1 対象となる新三大疾病は「がん(上皮内がん含む)」「心疾患」「脳血管疾患」です。
※2 すでに別の契約で健康回復支援給付金が支払われている場合には、付加できません。
※3 被保険者が既に引受保険会社で所定の先進医療関係の保障にご加入の場合には、付加できません。
※4 厚生労働大臣が定める医療技術・施設基準に該当するものをいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる医療技術・施設基準は変動します。
※5 入院の原因となった病気やケガの治療を目的とした通院に限ります。
・このプラン(充実プラン)は、主契約(疾病入院給付金・災害入院給付金・手術給付金)+医療用健康回復支援給付特約(特定投薬治療給付型)+医療用新先進医療特約+医療用通院特約+医療用入院一時金特約の保障内容です。
・主契約は死亡保険金不担保特則付医療保険(MI-01)B型・60日型です。
・死亡保険金と保険料払込期間中の解約返戻金はありません(死亡保険金不担保特則)。
・お仕事の内容・健康状態・保険のご加入状況などによっては、ご契約をお引受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。
・このご案内は、商品の概要を説明したものです。詳細につきましては「商品パンフレット」「ご契約のしおり・約款」「ご契約に関しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」を必ずご覧ください。

【募集代理店:問い合わせ先】
株式会社エコスマート
〒110-0015 東京都台東区東上野3-3-3プラチナビルB1
TEL:0120-937-767

HL-P-B1-22-00966(使用期限:2025.1.31)

7位:リリーフ・ダブル(オリックス生命)

<無配当 七大生活習慣病入院保険 入院医療特約付>

医療と死亡をダブルで保障

リリーフ・ダブルはオリックス生命が販売する死亡保障付きの医療保険です。病気やケガをしたときの保障に加えて、亡くなったときには、七大生活習慣病入院給付金日額の500倍の死亡保険金を受取ることができます。

リリーフ・ダブルの特徴

  1. 医療保障と死亡保障をダブルで確保できる
  2. 七大生活習慣病による入院は、最大120日まで保障する
  3. お手頃な保険料で万が一の場合に備えられる

月払保険料例(口座振替扱)

年齢男性女性
20歳3,150円2,955円
30歳4,200円3,730円
40歳5,925円4,895円
50歳8,570円6,860円
60歳12,370円9,680円
70歳19,025円14,790円
保険期間・保険料払込期間:終身、日額5,000円(保険料は2023年1月1日現在のものです。)

上記保険料例の保障概要

保障内容概要保険金額・給付金額
入院(七大生活習慣病)約款所定の七大生活習慣病で入院したとき、1入院120日、通算1,000日まで七大生活習慣病入院給付金をお支払いします。1日につき5,000円
入院
(病気・ケガ)
約款所定の七大生活習慣病以外の病気やケガで入院したとき、1入院60日、通算1,000日まで入院給付金をお支払いします。1日につき5,000円
手術約款所定の手術を受けたとき、入院の有無にかかわらず、1回につき入院給付金日額の20倍の手術給付金を何度でもお支払いします。1回につき10万円
死亡死亡したとき、七大生活習慣病入院給付金日額の500倍の死亡保険金をお支払いします。一括して250万円

※この広告は商品の概要を説明しています。詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を、通信販売の場合は、「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。

【引受保険会社】オリックス生命保険株式会社
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-2 大手町プレイス イーストタワー
TEL:0120-208-667

【募集代理店:問い合わせ先】
株式会社エコスマート
〒110-0015 東京都台東区東上野3-3-3プラチナビルB1
TEL:0120-937-767

ORIX2022-F-147

8位:ネオdeいりょう(ネオファースト生命)

<無解約返戻金型終身医療保険>

※通販での申込みの場合、一部取扱が異なります。詳細は募集代理店にご確認ください。

健康な人は保険料が安くなる医療保険

ネオdeいりょうはネオファースト生命が販売する医療保険です。被保険者の健康状況がネオファースト生命の定める基準を満たす場合、健康保険料率が適用され、基準を満たしていない場合にくらべて、保険料が安くなります。

※健康保険料率とは、本商品におけるネオファースト生命の呼称であり、健康保険料率を適用する基準に該当しない方が健康ではないということではありません。

ネオdeいりょうの特長

  • 保険料が一生涯変わらない終身保障(先進医療・患者申出療養特約、特定損傷特約、治療保障特約を除く)
  • 病気・ケガによる入院をしたとき、日帰り入院*から給付金をお受け取りいただけます。
  • 健康な方は保険料が安くなる
  • 女性疾病・がん・通院の保障などのオプション(特約)が豊富

*日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいいます。支払対象の日帰り入院に該当するかどうかは入院基本料の支払有無などを参考にネオファースト生命が判断します。

ネオdeいりょう 保険料例

契約年齢男性(健康保険料率)男性(標準保険料率)女性(健康保険料率)女性(標準保険料率)
20歳883円1,236円1,127円1,535円
30歳1,164円1,602円1,351円1,831円
40歳1,610円2,170円1,609円2,311円
50歳2,298円3,023円2,166円3,209円
60歳3,276円4,258円3,038円4,568円
70歳4,582円5,930円4,419円6,674円
【契約例】保険期間・保険料払込期間:終身(先進医療・患者申出療養特約は10年更新)、月払、主契約:入院給付日額5,000円(60日型)、手術保障特約(2018)Ⅰ型(入院2倍):入院中5万円・外来2.5万円、先進医療・患者申出療養特約(保険料は2023年4月現在のものです)

契約例に含まれる保障概要

保障内容概要お支払い額
入院
[主契約]
病気・ケガによる入院をしたとき、入院給付金日額×入院日数をお受取りいただけます。
支払日数の限度は病気による入院、ケガによる入院それぞれ通算1,095日です。
※原則として、退院日の翌日からその日を含めて30日以内の入院については1回の入院とみなします。
1日につき5,000円(60日型)
手術保障特約(2018)
病気・ケガによる公的医療保険の給付対象となる手術・放射線治療、所定の造血幹細胞移植、所定の骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術を受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。
(ただし以下に記載の手術を除く。)
・傷の処理(創傷処理、デブリードマン)
・切開術(皮膚・鼓膜)
・異物除去(外耳・鼻腔内)
・骨または関節の非観血的整復術、非観血的整復固定術および非観血的授動術
・抜歯手術
・涙点プラグ挿入術
・鼻腔粘膜焼灼術、下甲介粘膜焼灼術および高周波電気凝固法による鼻甲介切除術
※骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術は、責任開始日からその日を含めて1年経過した日より保障が開始されます。
※放射線治療を複数回受けた場合の手術給付金のお支払いは60日に1回を限度とします。
Ⅰ型(入院2倍)
入院5万円・外来2.5万
先進医療・患者申出療養特約先進医療、患者申出療養による療養を受けたとき、先進医療、患者申出療養にかかる技術料と同額をお受け取りいただけます。
※先進医療・患者申出療養特約は契約年齢0歳~80歳の場合、保険期間は10年更新となります。契約年齢81歳~85歳の場合、保険期間は終身となります。詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
先進医療、患者申出療養にかかる技術料と同額(通算2,000万円まで)

本ページは商品概要を説明したものであり、契約にかかる全ての事項を記載したものではありません。また、お申し込みいただけない場合や、給付金などのお支払いの対象にならない場合がございます。ご検討、お申込みにあたっては、「商品パンフレット」「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。

(登)B23N1006(2023.4.19)


8位:新・健康のお守り ハート(SOMPOひまわり生命)

<払込期間中無解約返戻金限定告知医療保険・手術Ⅰ型>

持病がある方でも申込みやすい保険

新・健康のお守り ハートはSOMPOひまわり生命が販売する限定告知医療保険です。簡単な3つの告知で申し込みができ、健康に不安がある方でも申込みやすくなっています。

新・健康のお守り ハートの特徴

  1. 健康に不安がある方でも申し込みやすい
  2. 入院・通院や特定疾病のサポートを厚くする特約が用意されている

保険料例

年齢男性女性
20歳2,875円3,205円
30歳3,345円3,490円
40歳3,905円3,610円
50歳4,580円4,005円
60歳5,965円4,955円
70歳7,870円6,390円
以下の保障内容の場合、口座振替月払、保険期間・保険料払込期間:終身(保険料は2023年1月現在のものです。)

保障概要

※削減支払期間(契約日からその日を含めて1年以内の期間)中の給付金などのお支払額は、通常の50%相当額となります。削減支払期間経過後は、通常(全額)の支払いとなります。

保障内容概要お支払い額
入院[主契約]
(疾病入院給付金・災害入院給付金)
病気やケガで入院したとき、入院給付金日額✕入院日数をお受け取りいただけます。(日帰り入院対応)
1入院につき60日限度(病気で通算1,000日限度/ケガで通算1,000日限度)
※三大疾病*1による入院は通算無制限で保障します。
1日につき5,000円
手術[主契約]
(手術給付金)
病気やケガによる所定の手術・放射線治療、造血幹細胞移植を目的とした骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたとき、手術給付金をお受け取りいただけます。
※一部例外や対象外となる手術があります。
※造血幹細胞移植を目的とした骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたときに対する保障は、責任開始日から1年以内は対象外です。
内容により1回につき20万円・10万円・5万円・2.5万円
先進医療[限定告知医療用先進医療特約]*2
(先進医療給付金)
先進医療*3による療養を受けたとき、先進医療給付金をお受け取りいただけます。先進医療の技術料と同額(通算2,000万円限度)

*1 対象となる三大疾病は「がん(上皮内がん含む)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」です。
*2 被保険者が既に引受保険会社で所定の先進医療関係の保障にご加入の場合には、付加できません。
*3 厚生労働大臣が定める医療技術・施設基準に該当するものをいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる医療技術・施設基準は変動します。
・主契約(疾病入院給付金・災害入院給付金・手術給付金)+限定告知医療用先進医療特約の保障内容です。
・主契約は払込期間中無解約返戻金限定告知医療保険・手術Ⅰ型です。
・保険料払込期間中の解約返戻金はありません。
・この保険は、健康に不安のある方でもご加入いただけるように設計された引受基準緩和型の保険商品です。そのため、保険料は引受保険会社の通常の医療保険に比べ割増しされています。また、健康状態について詳細な告知をいただくことで、保険料の割増しのない引受保険会社の他の医療保険にご加入いただける場合があります。
・このページでは対面用の商品内容を説明しています。対面と通信販売では、お取扱いできる特約が異なります。
・お仕事の内容・健康状態・保険のご加入状況などによっては、ご契約をお引受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。
・このご案内は、商品の概要を説明したものです。詳細につきましては「商品パンフレット」「ご契約のしおり・約款」「ご契約に関しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」を必ずご覧ください。

HL-P-B1-22-00966(使用期限:2025.1.31)

この記事では専門家が独自に評価した、60代向けのおすすめ医療保険のプランを男女別に紹介しています。医療保険の必要性や、メリット・デメリット、どんな人におすすめか解説しています。

医療保険を探していると、こんなお悩みありませんか?

60代男性

60代で医療保険に入る場合、どうやって選んだらいいの?

60代女性

そもそも60代で医療保険に入る必要ってある?

そんなお悩みを解決するために、保険の専門家が60代におすすめの医療保険のプランを紹介します。

この記事を監修した専門家

伊藤 亮太

ファイナンシャル・プランナー
CFP®
東洋大学非常勤講師

略歴

慶應義塾大学大学院・商学研究科を修了し、証券会社で経営企画や投資銀行業務などに従事。

2007年11月スキラージャパン株式会社の取締役に就任し、東洋大学の非常勤講師なども務める。

個人向けマネープランニングを得意とし、資産運用セミナーや公演の実績多数。

60代が備えておきたいリスク

60代からは、がん・心筋梗塞・脳血管疾患の三大疾病や生活習慣病に加え、要支援・要介護状態や認知症など、長生きによるリスクも高まります。さらに、60代は男女共に精神及び行動の障害で入院する人が最も多い世代です。

60代が備えておきたいリスク

  • 三大疾病、生活習慣病のリスク
  • 要支援、要介護状態、認知症など長生きによるリスク
  • 精神及び行動の障害のリスク
エコスマ編集部

男女共に精神及び行動の障害・新生物になる割合が増える傾向にあるため、これらの保障を手厚く持てる医療保険がおすすめです。

60代に医療保険は必要なの?

60代になり病気になる人も少なくありません。また、60代の人で子どもや配偶者を養っている人は、長期の入院時には家計に負担がかかります。したがって、健康状態に不安のある人や突然の医療費の出費に不安のある人、扶養家族のいる人におすすめです。

医療保険の必要性が高い人

  • 健康状態に不安のある人
  • 医療費の突然の出費に不安のある人
  • 扶養家族のある人
エコスマ編集部

60代は医療費がかさむ可能性が高いので医療保険で備えましょう。

60代で保険加入するメリット・デメリット

選び方を解説する前に、60代における医療保険のメリット・デメリットを確認しましょう。

60代で医療保険に加入するメリット

医療保険のメリットは主に2つあります。

メリット

  • メリット1:病気やケガのリスク上昇に備えられる
  • メリット2:自己負担分をカバーできる

メリット1:病気やケガのリスク上昇に備えられる

60代は病気やケガなどのリスクが一気に高まる世代です。年金生活をしている人もまだ現役で仕事をしている人も万が一の時の備えが必要になることもあります。十分な医療を受けるためにも医療保険で備えるのがおすすめです。

メリット2:自己負担分をカバーできる

60代の人には、十分な貯蓄がある人や年金を受け取っている人もいます。しかし医療保険に加入しておけば、病気やケガで入院した場合の自己負担分の差額ベッド代・食費・交通費を貯蓄や年金に頼らずにカバーできます。

エコスマ編集部

年金生活なので出費は抑えたいと考える人も少なくないですが、医療保険に加入するメリットは大きいので無理がなければ加入をおすすめします。

60代で医療保険に加入するデメリット

60代のデメリットは主に2つあります。

デメリット

  • デメリット1:保険料が高くなる
  • デメリット2:病歴がある場合は保障が限定される

デメリット1:保険料が高くなる

医療保険は、高齢になってから加入する場合には保険料が高くなります。高い保険料が家計の負担になってしまわないように、健康保険の自己負担率や高額療養費など公的な保障とのバランスを考えて加入しましょう。

デメリット2:病歴がある場合は保障が限定される

60代の人には、持病や大病を経験している人も少なくないでしょう。医療保険に加入する際は告知が必要で、場合によっては加入できません。加入できても健康な人に比べて保険料が高くなり保障額に制限があったりします。

エコスマ編集部

持病や病歴がある人は、保険料は高くなりますが持病や病歴がある人向けの医療保険の検討をおすすめします。

男女で医療保険の選び方は変わる?

60代で医療保険に加入する際の選び方は、男女で違いはありません。男女での違いよりも、60代前半・後半で選び方が変わります。

60~64歳までの医療保険の選び方と年金が収入源になる多くの65歳以上の人の医療保険の選び方について解説します。

60~64歳までの人の医療保険の選び方

選び方のポイント

  • ポイント1:三大疾病や生活習慣病に対応している
  • ポイント2:がんに備えられる

ポイント1:三大疾病や生活習慣病に対応している

60代は三大疾病や生活習慣病のリスクが上昇します。医療保険を選ぶ際は充実した保障内容で、自分が付けたい特約のある医療保険を選びましょう。

ポイント2:がんに備えられる

また、60代はがんになる確率が上昇します。がん保険に加入するのか医療保険にがん特約をプラスするのか、重視したい保障内容は何かを基準に考えて選びましょう。

65歳以上の人の医療保険の選び方

選び方のポイント

  • ポイント1:貯蓄に不安のある人や自営業の人
  • ポイント2:長生きによるリスクに備えられるかどうか

ポイント1:貯蓄に不安のある人や自営業の人

医療保険は、後期高齢者医療制度の公的医療保障だけではまかなえない差額ベッド代・入院中の食費・保険適用外の治療費などに備えられます。貯蓄に不安のある人や自営業などで年金額に不安がある人は、医療保険への加入をおすすめします。

ポイント2:長生きによるリスクに備えられるかどうか

65歳以上の人は、医療保険ではなく要支援・要介護状態・認知症など長生きによるリスクに備えて、介護保険や認知症保険に加入するのもおすすめです。

ライフスタイル別医療保険の選び方

ライフスタイル別に医療保険を選ぶ際にチェックしておきたいポイントを紹介します。

1.独身の場合

独身の場合は、三大疾病や生活習慣病の今後高まるリスクに備えるためにも、保険料が加入時と変わらず保障が一生涯続く終身タイプがおすすめです。万が一の時に1人でも困らないようにしましょう。

選び方のポイント

  • 三大疾病、生活習慣病に備える
  • 終身タイプを選ぶ

2.子供がいる場合

子どもがいる人は、入院した際の生活費や教育費を確保するためにも、子どもが学生であれば定期医療保険がおすすめです。子どもが独立していれば、病気やケガをした際に生活費や教育費をまかなうことは考えにくいので定期医療保険に加入していれば、終身タイプへの変更を検討しましょう。

定期医療保険と終身医療保険の仕組み

選び方のポイント

  • 子どもが独立するまでは定期医療保険
  • 子どもが独立したら終身医療保険

3.夫婦の場合

60代夫婦のみの場合は、セカンドライフの医療保障に困らないように医療保険に加入することをおすすめします。三大疾病と生活習慣病のリスクに備えて終身タイプの医療保険をおすすめします。しかし、家計に負担がなく継続して支払える保険料にしましょう。

選び方のポイント

  • 継続できる保険料で加入する

60代向け医療保険のおすすめプランまとめ

医療保険は60代で増えるがんや三大疾病に備えられるのでおすすめです。選び方に迷ったら、無理のない保険料でがんや三大疾病に備えられる保険にすると良いです。

この記事の要点

  • 医療保険は医療費がかさむ60代におすすめ
  • 60代になると増えるがんや三大疾病に備えられる
  • 無理のない保険料で加入する